本日は、久しぶりにやってきたビールをご紹介♪
彼の名はデ・コーニンク。その意味は・・・「王様」だそうです。名前からして堂々とした風格が漂いますが、グラスも高い脚に杯のついた立派なもの。なんだか敷居が高そうなビールです。度数も高そうだし、上級者の人向けかな?なんて思われた方、いらっしゃるのではないでしょうか。
かくいう私も、「王様ということは、キング・オブ・ビールということでめちゃくちゃ度数が高くて濃厚なのでは??」と思いました。しかし、実は彼、ベルギーのアントワープでは普段着のビールとして親しまれているという、何ともフレンドリーな王様。アルコール度数も5.2%、とても飲みやすいんです。
焙煎したモルトとホップのみを使用し、糖類などは加えていません。モルトの生み出すほどよいコクと、ホップの心地よい苦味、酵母のフルーティな香り。それらが絶妙に合わさり、美しい琥珀色のビールとなっています。
こんな王様ビールがいれば、お友達との飲み会もさらに楽しくなりそうです。期間限定ですので、飲んでみたい方はお早めに☆
以上、最近の願望はスーパー銭湯に行くこと・・・あー行きたい・・・という、庶民派のバイトYがお送りしました。


「トッテ・ドルティ ロッソ プロヴィンシア」。このワインの特徴はその製法にあります。赤ワイン用のブドウ種「メルロー」を一度乾燥させてから醸造し、さらに若い果実と混ぜてから再発酵させるという、非常に手間のかかる製法を用いています。だからこそ、果実感と香りは力強く、タンニンはなめらかに、全体としてバランスのとれた贅沢なワインとなっています。余韻が長く、重すぎることもないので、お料理と合わせるのに向いた一本です。
「ファルネーゼ カサーレ・ヴェッキオ モンテプルチアーノ」です。イタリアワインガイドで1993生産者の中から最優秀生産者に選ばれたワイナリー、ファルネーゼが送る大人気のワインです。特徴はその濃厚さ。テイスターに「ジャムのよう。」と評されるほどに凝縮された香りと果汁感が口の中に広がります。濃厚だけれどエレガントでバランスの良いワインで、イギリスのチャールズ皇太子も好んで飲まれているそうです。
アンカー社のビール「オールドフォグホーン」です。アルコール度数は8.9%、麦芽の甘味とフルーティな香り、後口のドライな苦味が特徴の飲み応えのあるビールです。そのまろやかな口当たりとアルコールの力強さと温かみに、ついた異名は「ビール界のコニャック」。一気に飲むよりはじっくりと味を楽しむのに向いているようです。
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こんばんは!4月は出会いの季節、なんだかうきうきしますよね!一方で学生生活もそろそろ折り返しというところ、一向に春がやってくる気配のないアルバイトMです(._.)。さてさて本日紹介しますのは、春にぴったりのビール!「リーフマンスオンザロック」です♪さくらんぼを中心としたベリー類をつけこみ、18ヶ月間熟成した最高級のフルーツエール。そしてこのビール、ななななんとたっぷりの氷を入れて飲むのです。氷を入れると泡がもこもこ~っと出てくるのです。感動です!!アルコール度数も4.2%と低め、甘くて飲みやすい!甘酸っぱい気分になれること間違いなしです❤
でんっ!大きなアスパラガスですねー。どうやら、最近までお休みしていた「アスパラの豚肉巻き」が復活するようです。
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