お久しぶりです。こんばんは!!えりかです。
今回は今だけ限定のビールの紹介をしたいと思います。
1つ目はシャポーフランボワーズ!!なんと今だけ半額でご提供させていただきます。
甘く、木苺の甘酸っぱさが口いっぱいに広がるビールは女性の皆様にご好評です。
2つ目はシャポーウィンターグーズ。果物のビールでおなじみシャポーシリーズの冬限定ビールです。
モルトの甘みとスパイスのバランスがたまらない!!ビンの柄のサンタとともにお楽しみください。
どちらも在庫限りの今だけ限定の品ですのでお早めに!!
こんばんは、せっきーです。
ここ最近、ワインの紹介が続いたので、今回はお勧めビールについてです。
店舗の移転に伴い、ビールも結構な数が入れ替わりました。
その中の一つがこちら。
私の先入観ですが、暑い地域のビール=スッキリしていてゴクゴク飲めるようなビール、と思っていました。
しかし、ライオンスタウトは全く違うようです。
このビールを飲んであまりにも美味しかったから入荷してしまった!と語るマスターに伺ったところ、「甘みも渋みもコクも揃っている、とにかく味わい深い!」と絶賛していらっしゃいました。コーヒーやチョコレートを思わせる上品な甘さと、どっしりとした濃厚さが楽しめるそうです。
樽生ビールのミウラスタウトと飲み比べてみても良いかもしれないですね。
せっきー
引き続き、せっきーです。
第5弾「ペンフォールズ グランジ 1993」赤/フルボディ

この名前を見た瞬間ピンと来ましたよ。そりゃこのくらいの年代には流行ってたはずですよね、グランジロック。
とか思って調べてみたところ、音楽のほうのグランジとは全く関係ありませんでした。ちょっと残念。
「グランジ」とは、オーストラリアのワイナリー「ペンフォールズ」のフラッグシップワイン。その歴史は60年以上にもなります。音楽の方よりもはるかに歴史がありました。
グリーンオリーブのようなフレッシュな香りに加え、パプリカ、オレガノ、タイムといったスパイス、そして花の香りが複雑に合わさったワイン。
その味わいは、綿密な感触と重みがあり、バルサミコ酢のような酸味、ダークチョコを思わせる苦味と厚みがあります。
香りのくだりで「スメルズ・ライク・グリーンオリーブ!」とか言い出さなかったあたり、私も成長したもんですよ。
以上、ニルヴァーナなら”Polly”か”Breed”が好きなせっきーでした。
ここからは、べーやんさんに代わりまして、私せっきーが引き続きグラスワインとして提供するワインの紹介をします。
第4弾「バルバレスコ 1995」赤/辛口/フルボディ
この「バルバレスコ 1995」は、イタリアの高名なワイン生産者「ブルーノ・ジャコーザ」の手によるものです。マスターによるとこの生産者の方は天才だよ!と絶賛しておりました。
ちなみにバルバレスコとは、有名なイタリアのブドウ畑の名前です。
同じ畑から獲れたブドウを使用して作られたその名も「バルバレスコ」も常時ボトルワインとしてワインセラーに並んでいます!こちらも有名なワイナリー「テッレ デル バローロ」のものですが、ワインは同じ畑で採れたブドウを使っていても生産者によって味わいも香りも違ってくるもの。飲み比べてみるのも楽しいかもしれないですね!
せっきー
こんにちは!グラスワイン宣伝切り込み隊長・べーやんです。
引き続き「グラスワイン・総入れ替え予告」のワイン銘柄をご紹介させていただきます!
第3弾「ルーチェ デッラ ヴィーテ1995」 赤/フルボディ
イタリア・トスカーナ州の赤ワインをご紹介いたします。
深く凝縮した真紅色をしており、ブルーベリーやクロイチゴ、フサスグリなどの果実の香りと、スパイス、ミントの香りがほどよく感じられます。
味わいはまろやかで心地よく、しっかりとした酸とシルクのようなタンニンがあります。
後味は深いミネラルの感覚が幾層にも重なりながら、味わいの高まりを感じさせてくれる一本です。
モンカルチーノの町で最も標高の高い畑で生まれたこのワイン。
遠いヨーロッパのみずみずしい空気を感じながら、ぜひグラスでのご注文はいかがでしょうか?
べーやん
どうもこんにちは!べーやんです。
引き続き「グラスワイン・総入れ替え予告」のワイン銘柄をご紹介させていただきます!
第2弾「カレラ セレック ピノ・ノワール1996」 赤ワイン
こちらは前回に引き続きカレラ・ワイン・カンパニーの銘柄です。
このワインはプラム、カラントにミネラルが完全に絡み合ったすぐれた香りを持っています。
レッドプラムやブラックチェリーを思わせ、森林やミネラルのニュアンスを表現した絹のように滑らかでみずみずしい味わいです。
まさに申し分ないバランスのこのカレラ セレック ピノ・ノワール!
当店ではグラスワインとしてご提供させて頂きますのでこの期にぜひお試しください~!
べーやん