こんばんは!ぽかぽか陽気の日が続いていますね*ぽかぽか季節はビールの季節!!ということで、三浦「樽生ビール」選手権を開催したいと思います(^0^)今日はエントリーナンバー1番のこのビール!
エントリーナンバー1番☆ブラウマイスター
「ブラウマイスター」とは、「ビール職人の中のビール職人」という意味を持ちます。本場ドイツで、この称号を得たビール職人が理想を追い求め、作りだされたビールです*その理想とは、「香り高く味わい深い、それでいて爽快で飲み飽きることのないビール」をつくること。その理想にぴったり合う最高のビールが、こちらの「ブラウマイスター」です!味だけでなく、色合い、香り、口当たり、苦味、余韻など、人の五感を満足させることのできる一杯となっています*
まさに樽生選手権のトップバッターを飾るにふさわしい、至極の一杯ですね!写真ではグラスのみの登場ですが、本来は、とてもきれいなこはく色をした、見る者を魅了してしまうルックスの持ち主なんですよ^^
さて、次回は世界黒ビールの王様「プレストンエール スタウト」です!こうご期待!




な、なんだこれは~!?特選素材のお肉特集に満を持して、王者・飯村牛の登場!!思わずカメラの全画面を覆ってしまうほどドーン!と大きなお肉の塊が届きました。飯村牛の「ふくてる」ちゃんです。飯村さん、いつモー 本当にありがとうございます。モー、本当にとってモー、質がいいお肉です!牛だけに!フフフフ!はっ…いけない、マスターに「上品な笑いを目指してね」と注意されていたんでした。そろそろ私もこちらの飯村牛の味わいのように上品な貴婦人にならなければなりませんね。そう、こちらの飯村牛、何を隠そう、とっても上質で品のいい味わいなんです。
今回お客様から注文いただいたのがこちらの「パルマ産プロシュート(生ハム)」。マスターがオーダーを頂いてからスライスするため、私たちアルバイトはマスターがうすーくうすーくスライスしているのを「おお~っ」と眺めることができるのです。今回その風景を皆様にもお届けしようと、「マスター、スライスしている写真撮らせてください!」と頼むと何やらマスターは大照れの様子。「恥ずかしいなあ~~」なんて突然恋する乙女のような恥じらいを見せ始め(!?)、髪型やら服装やらを気にする勢い。「いやいや……マスターのお肉をスライスするわけじゃないんですから…」
こちらが完成したお皿の様子です。きれいに盛り付けられて、今からお客様にお出しします!そういえば生ハムと言えば私はずっと「生ハムメロン」の存在を嘘だと思っていたのですが、あれは実在の料理だったのですね!甘くて果汁たっぷりのメロンに、塩気と香り、コクのあるハム、言われてみれば良い感じにマッチしそうです。三浦飲食堂では生ハムメロンはお出していませんが、カプレーゼに同じ生ハムを添えています。瑞々しいトマトと風味ある生ハム、モッツァレラチーズのまろやかな味わいのなすハーモニーをぜひお楽しみください♪
こちら三浦飲食堂の自慢の茨城県産ローズポークのスペアリブです!あっつあっつの状態です。いかにも美味しそうな状態でカラリとした歯触りのかぼちゃやポテト・マイタケも特製ソースに絡み合っております!お肉も柔らかいのですが脂っぽくなく、弾力があって噛み応えがあります。
今日のお客様は………えええええ!キャメロンさんなのかーい!?(マスオさん風) 写真の腕が下手でうっかりお客様の顔が切れてしまっています…ごめんなさい>< そんな私の腕ではキャメロンさんの魅力はまだまだ伝えきれませんので、皆さんもぜひ実物のキャメロンさんを探しに来て下さいね❤
もう桜も開花ですね。お花見シーズン、三浦飲食堂の前の道も見事な桜並木、ビールを飲む前後にゆっくり散歩してみるのも素敵です!まさに「花より団子」を地で行く私は毎年桜が散ったあとにちょっとだけ出来ているさくらんぼのような実を食べたくなるのですが、あれ、かたいし全然美味しくないんですよ…(三浦飲食堂の食いしん坊ランキングでは堂々二位にランクイーン!そんな私は道端にある大体の植物の実、食べたことがあります)…桜の木になるのがさくらんぼじゃなかったのかーい!







